赤坂一丁目、桜坂。緑につつまれた高台。

桜坂(平成22年8月撮影)

「桜坂」の景観を大切にしながら、美しい風景を創出するタワーレジデンス。
SAION SAKURAZAKAの開発指針は、桜の名所として人々を楽しませてきた「桜坂」の景観を大切にしながら、美しい風景を地域に還元すること、デザイン監修には、超高層建築の第一人者として知られる日本設計を招聘。足元に広がる豊かな緑と一体化しながら、凛とした美しさを際だたせるタワーレジデンスを具現化しました。
■デザイン監修:日本設計 施工:大林組

建物外観(平成22年8月撮影)

赤坂一丁目、桜坂。都心に残された緑陰と静寂がつつむ高台。
周囲には、東京を代表する老舗ホテルがあり、アメリカ合衆国大使館があり、インターナショナルなビジネス街区が広がる場所。国会議事堂や官庁街にも近い"超都心"にありながら、この坂道の周辺は静かで、深い緑陰につつまれている・・・。
赤坂一丁目、桜坂。その静寂なる高台に、26階建てタワーレジデンスSAION SAKURAZAKA、誕生。

現地空撮

現地空撮(平成22年9月撮影)※一部CG処理を施してあります。

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